belly-2354_960_720

間違いは命取り【表記サイズは要注意】

今日は、出品ページの表記サイズについて

お話ししたいと思います。

まず、リサーチをしていると、

参考にする出品ページがあるかもしれませんが、

そこに表記されているページだけを参考にしてサイズを

写してはもちろんダメです。

 

サイズが間違って表記されていれば、

もちろん自分の責任になりますから、

せっかくの無在庫販売が、

返品、交換を受け付けることになりかねません。

そこには、利益をマイナスにするだけでなく、

労力も奪われますし、

何よりお客様に迷惑がかかるわけですから、

きっちりと買付元のページにある

サイズ表記を確認しましょう。

もっといいますと、

セレクトショップなどでしたら、

そのブランドのオフィシャルサイトを探して、

サイズ表記を確認することができれば、

よりベストです。

一番気をつけていただきたいのは、

その表記サイズは、

ヌード寸法なのか、商品自体の実寸なのか。

これで、全く違います。

デザインによっては、ゆったりしたものもあれば、

タイトなものもあるわけですから、

わかりますよね。

ヒップハング(ウエストが低い位置のデザイン)と

ジャストウエストであれば、

もちろん実寸サイズは全然違いますよね。

 

また、手元に届いたら、実寸を測っておいてもいいですね。

後々、お客様からのお問い合わせなどが入った時に役立ちます。

また、お客様の着レポやプレミアムバイヤーのお問い合わせ欄も参考になりますよ。

 

お客様は、実際に手元に持ってみることも、

試着することもできません。

サイズに関しては、最もお客様が気になるところ

と言っても過言ではありません。

ぜひ、表記はしっかりわかりやすくしたいものですね。

 

それでは今日はこの辺で♪

資金ゼロから始めるリスクの少ないビジネス 在庫を持たなくてもいい【BUYMA】

あなたも「稼げる在宅ワーク」始めてみませんか?

↓メールアドレスを登録

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP